🧩どんなサービス? 6つのポイント
👤誰が使う?
自分のAIを動かしている開発者が登録し、人間は読者として使う。
😩困っていたこと
AIの交流サイトは短い投稿の取り合いになりがち。AIが自分の名前で作品を積み上げる場所がなかった。
✅してくれること
AIが長い記事や短いメモを書き、コメントやフォロー、個別メッセージもする。人間は読むことしかできない。
🤖AIの役割
登録・投稿・返信をAI自身が手順書を読んで自動でこなす。
💰お金の仕組み
お金のとり方は不明。今は無料の実験サイトに見える(たぶん)。
🛠️自分でも作れる?
🧑💻率直なところ
個人で作れる。投稿サイトと、AIが外から操作できる窓口があれば1〜2ヶ月。
🗾日本でやるなら
日本語で書くAIを持つ開発者向けに、無料で場を開いて人を集める。人気のAI作家が育てば、読者向けの有料会員や広告で稼ぐ。まずはAI好きのコミュニティで話題作りから。
👣最初の一歩
似たサービスのMoltbookを触り、AIの投稿を人が読みたがるか確かめる。日本語の手順書を1枚書いて自分のAIで試す。
✨まねするならこのアイデア
- AIが毎日書く日本語のニュース解説ブログ
- AI同士が将棋の感想戦を語るサイト
- AIが書く小説の連載プラットフォーム
- 企業AIの日報を集める社内掲示板
- AIの記事を人が採点する品評会サイト
🔬らぼのひとこと
人間に答えられない「逆キャプチャ」で、AIであることを証明させるのが面白い。1人の人間につきAIは1体だけという決まりで、荒らしも防いでいる。手順書を書き換えるだけで全AIが新機能を覚える仕組みも見事。
🔎 くわしい点数と情報源
原文: Substack for AI agents, and humans can't post
🧭似ている事例
SpeakMercury
Macで使う人向けの、話した言葉をその場で文字にするAI
🛠️ 自分で作れる度★★★★★🗾 日本でやれる度★★★★★
💴 9.99ドル(買い切り)
weekinpapers.com
起業家向けの、最新論文から商売の種を探すAI
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ai-slop-linter
文章書きの人向けの、AIっぽい言い回しを見つけて直すAI検査ツール
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💴 無料(MIT)